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おまけ
easy lover 高音質高画質あったので。
フィルがメタボ腹をぶるぶるゆするシーンはあまりのインパクトによく覚えてるわ〜。



でもこれでまだ30前半なんじゃないかな。当時はハゲ頭にメタボ腹な歌えるおっさんw(中学生から見たら仕方ない!)という認識だったけどね。今見てもめちゃめちゃキュートな二人のおたわむれメイキングビデオ風味。かわいいわ〜〜。

[ 音楽 ] - -

Gift Pack
マイコー効果で最近70〜80年代のPVをネットで見まくってたら
やっぱりCD買ってしまう…。

そして初めて知ったこのギフトパックシリーズ。CDとDVDがセットになってこのお値段。お買い得!
まだひとつも到着してませんがPSBは国内版既に品切れ…なのでUS版を購入。DVDはリージョンフリーのようで素晴らしいですね!!!!!!!!!

ボウィは『風が吹く時』が入ってなさげなのがかなり残念だがぽちった。ビデオクリップがもっと見たい人はベストオブボウィとかいうタイトルのおんなじパッケージのDVDを買うとよさげ。ちとむこうは値段がはるがギフトパックの方をぽちった後に知ったのでご愛嬌楽しい

まそのうち買うわ。

デュランははっきりいってオススメできない!のに買う私。はははは。いやギフトパックはさすがに買わなかったけど、GREATEST限定版は思わずぽちってしまった。なんでおすすめできないかってーと安っぽいサウンドで今聞くとげらげら笑ってしまう(ファンの方すいません…)内容なのです。でもそのノスタルジーといいますか、ルボン独特のハイトーンなにゃあにゃあした声がかわいいので、たぶん一回聞いたらもうあんまり聞かないたぐいのCDになると思うけど。wild boysのPVは当時もげらげら笑ってみてましたけど、アイドルもだえるwみたいな。

他このシリーズでジェネシスなんかも出てるけど、フィリップ・ベイリーとのデュエット曲、easy loverが入ってない(昔買ったフィルのライブアルバムには入ってたな。)し、もういいやというかんじです。でもland of confusionは本当にPVがえぐくて好きだったなあ。



骨は2010年宇宙の旅のパロですよね。ホットドック食ってるのはプリンスかw
マイコーの隣にいるのはこの画像の悪さでも明らかにポールマッカートニーなんですけど。なつ か しーーーーーーーーーー。

余談ですがジェネシスってピーター・ガブリエルが元メンバーだったって知ってました?驚きです。
フィルお約束のゲートエコーのドラムスはミキサー(後プロデューサー)のヒュー・パジャムがフィルのスネア・ドラムの音をロー・ファイ極まりない、スタジオのトークバック用の安いマイクで録ってコンプレッサーに通して出来たのだとか。(小林克也 談)

いやーすんごいローテク!でもあのドラムありきなジェネシスだよね、素晴らしいです。

にしてもフジでマイコー追悼特番とかやったらしーですけど(TV見ないので知らんかった)超やっつけでひどいものだったそうですね。MTVの特番はケーブル入れてないんで見れんかったしNHKで10日に特番やるのは見ようかなぁ。でも小林克也に司会やってもらいたいのが70〜80年代のMTVファンの本音だよね。

[ 音楽 ] - -

おまけ


けっさく!また使われてるアニメが!私が人生で一番プラプラしてた時代のものであいたたたた!です。イヤー。あの頃は暇で暇でアニメよく見てたわ〜。アシしたりどーじんしたりゲームに明け暮れたり…財布が貧しすぎて友達に食わしてもらったりしてたほぼニート時代。懐かしいですが昨日の事のよう…。

アニメといえばテレ東というネタも今の人にはピンとこないんじゃないかな〜時代を感じます。
[ 音楽 ] - -

さよならマイコー。
いつも男子こーこーせーのような白いソックスに中途半端な丈のズボンは
ダンスの切れが良くみえる演出だそうですがマイコーしか着こなせない数々のすばらしい衣装もダンスもそして何よりすんばらしー!!!歌唱力で幸せ気分にしてくれたマイコー。

白くなってからはめっきりごぶさたしちゃったけど、
じつはその後もいい曲いっぱい作ってたのね。



私は4つ上の姉が洋楽かぶれだったのでその影響で中学時代はひたすら洋楽popsをレンタルCDショップで借りまくって聞きまくってました〜な青春時代で、スリラーなんかまだレコードだったよなー。

最近リマスター盤のCDを買い直したけど、本当に素晴らしいです!

マイコー。これからも買いあさってみよう。

しかし50歳かあ、早いなあ…早すぎる。うう。ご冥福をお祈りします。

[ 音楽 ] - -

妄想過多
最近のへびろてはこれです。↑

オーケストラをひきつれた山崎さんのライブアルバムです。

初めて聞いた時はんーどうかな〜〜〜と思ったのですが。というのも、one night stands ばっかり気に入ってヘビロテしてて。トリオバンドか弾き語りでライブ、って形態が山崎さんの脳内再生率が一番高いと感じてた(きれいになめされたアルバムに比べてってことです。)ので、このオーケストラアレンジはちょっと曲のイメージから遠くなっちゃってる〜?って思ったんだけど。

違った。

聞くほどにいい…。

なんてーかアレンジってすごく難しいと思うんだよね。

まず一番最初に脳内で鳴ってた音を実際に音楽として出力した時のものは荒削りだろうけど、それが一番本人の脳内音に近しいんだと思うのよ。それにどんどん手を加えてって小さくまとまってというか、商品たるパッケージに納めてく過程が多分『アルバム作り』だと勝手に想像するんだけど、それをどうアレンジしてライブでやるの?って考えた時、たぶんトリオバンドや弾き語りは山崎さんお得意ジャンルな気がするから納得の脳内再生率を体現できてる。

でも大編成のオーケストラひきつれるとなると根本的にどういう音つくろうか、つくれるのか、みたいな。ぜんぜん違う曲にしちゃう事も出来るしあくまでイメージはこわさないまま別の事をするにはどうしたらいいのか、とか。選択肢は沢山あるよね。


で、最終的に着地してるのはあくまで私見だけど年相応にひょうひょうとした部分がよく出ててかっこよかった。大人の男になった山崎さんっていう。

メヌエットって曲があるんだけど、弾き語りでのライブではなんてーかとにかくストイックな曲で、ぴりりと張りつめた空気のある独特の世界観がすごいいい。と思ってたの。でもオーケストラひきいたメヌエットはからりとしたパーカッションとメロディアスなオーケストラのコントラストにひょうひょうと歌い上げるなんとも大人になった曲の解釈が素敵だなあと思いましたわ。

山崎さんて同じ曲でも同じ演奏は2度しない人なんだろうなあ。

マンガーでもハンコでついたかのごとく同じ絵で同じテンションでものを描く人と毎回試行錯誤で二度同じ顔は描けないって人がいるのと一緒で(私は後者ですよ)音楽もその2種類の演奏家がいると思うわ。


そしてどこまでも妄想過多なかんじが…天下一品だと思います。

マンガと音楽てすごく似ている。妄想を具現化する行為なんですよ。妄想するならそこいらのオッサンでも出来る訳だけど、それを具現化するに至るまでの妄想力は並大抵の妄想癖ではないです。

絵を描いたり曲を作ったりの教本は世の中あふれてるけど、妄想力さえたくましければ自分なりに出力方法を試行錯誤したらいいと思うんよ〜。ある意味そこが一番ものを作る楽しさというか醍醐味だからね〜。


もー山崎さん、本当いい。オススメです。

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